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USBメモリの書込み禁止サービス Ver.1.1.0
ダウンロード
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usbwriteprotect_1.1.0_32bit.zip(151Kバイト)
32bit Windows専用
usbwriteprotect_1.1.0_64bit.zip(161Kバイト)
64bit Windows専用
概要
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「USBメモリのセキュリティ g(グループ)エディション(+g/++g/#g/##g)」または「USBメモリのセキュリティ##」をインストールしたUSBメモリ/USBハードディスク以外のUSB接続のディスクへの書き込みを禁止するソフトウェアです。
USB接続のディスクへの書き込みを行うには、Ver.3.4以降の
「USBメモリのセキュリティ グループエディション(+~##)」
「USBメモリのセキュリティ##」
がインストールされたUSB接続のディスクが必要です。
【特徴】
■Windowsドライバサービスとしてインストールされ画面はありません。
■インストール後PCを再起動すると自動的に起動されますので、「USBメモリの書込み禁止サービス」が起動しているかどうかを意識する必要はありません。
■USB接続以外のディスクは通常どおり書き込み可能です。
インストール/アンインストール
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セットアップ用の実行モジュール(UsbWriteProtectService_Setup_32bit.EXEファイル、または、UsbWriteProtectService_Setup_64bit.EXEファイル)を実行してインストールして下さい。
ファイルがインストールされ、再起動の画面が表示されます。
再起動すると「USBメモリの書込み禁止サービス」が自動的に開始します。
アンインストール時はコントロールパネルの[プログラムの追加と削除]から、「USBメモリの書込み禁止サービス」を削除してください。再起動の画面が表示されます。再起動後、「USBメモリの書込み禁止サービス」のファイルやレジストリの登録が全て削除されます。
利用方法
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「USBメモリの書込み禁止サービス」には画面などはなく特別な操作も必要ありません。
「USBメモリのセキュリティ グループエディション(+~##)」または「USBメモリのセキュリティ##」をインストールしたUSB接続のディスク以外のUSB接続のディスクへの書き込みが禁止されます。
動作環境/制限事項
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次の環境で動作することを確認しています。
32bit Windows 用
OS:Windows 2000 SP4/ XP SP1以降(32bit)/ Vista(32bit) / 7(32bit)
64bit Windows 用
OS:XP(64bit) / Vista(64bit) / 7(64bit)
・.NET Frameworkなどのインストールは不要です。
ライセンス
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(1)「USBメモリの書込み禁止サービス」は無料です。
(2)著作権は作者(合資会社カシュシステムデザイン)に帰属します。
免責事項
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本ソフトを利用して直接または間接的損害が生じてもいっさいの責任を負いかねますのでご了承下さい。
履歴
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2010.05.17(Ver 1.0.0)
・リリース
2011.01.31(Ver 1.1.0)
・非保護領域への書込みが禁止されるよう変更
・書込み禁止サービスがWindows7で正常に機能しないことがある不具合を修正
(Ver.3.4.0以降の解除ツールが必要)
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